母屋の物置と化した四畳半をラジコン部屋にリフォームします

長女も中学生となってテスト勉強をするようになり、次女が寝ている中、同じ部屋で勉強するのも大変なようで、「自分の部屋が欲しい」と言い出すようになりました。
「ついにこのときが来たか!」今まで使っていたラジコン部屋を明け渡さなくてはいけなくなりました(涙)

さて、今後、ラジコンの整備や保管はどうしましょう。
1.プレハブ倉庫を買って、離れにラジ部屋を置く
2.車庫の一角にラジコン用の作業場所を設ける
3.母屋の一室を借りる

1のプレハブは、夜中にゴソゴソ物音を立てても家族の目が気にならないので良いのですが、高額になります。
2の車庫の一角を使うのは安く済みそうですが、冬場は寒い、夏場は暑い、砂ホコリがかかってしまいます。
となると、やはり3の母屋の一室を借りるのが一番安価で快適な気がします。深夜に作業するときに物音に注意さえすれば。

で、母屋であれば、結婚前まで自分が使っていた部屋が2階に空いているのでそこを使ってもよいのですが、2階では荷物の出し入れが大変です。1階の四畳半の部屋が物置となっていたので、ここを借りても良いかと家主(父親)に相談したところ、許可が出ました!
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さぁ、これからこの部屋がどうなっていくのかDIYネタで報告していきます!

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